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		<title>ガラス容器やガラス瓶のことなら仲井硝子瓶商店へ。</title>
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			<title>びん詰めの方法</title>
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			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.nakai-bin.com/info/files/0002.jpg" target="_blank"><img src="http://www.nakai-bin.com/info/files/0002.jpg" width="536" height="960" alt="" /></a>]]></content:encoded>
			<dc:subject>透明瓶　食品　広口タイプ</dc:subject>
			<dc:date>2017-02-28T17:11:45+00:00</dc:date>
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			<title>上手に作っておいしく保存</title>
			<description>♪上手に作って　おいしく保存♪美味しいフルーツなどを使って、ジャム作りに挑戦！されている方はたくさんいらっしゃいますよね～そんな時に「ガラス瓶」をお使いいただいていると思いますが、ご注意いただきたい点をちょこっと、まとめてみました♪♡ジャムなどを入れる前には必ずガラス瓶は煮沸消毒をしてくださいね。　お鍋の</description>
			<content:encoded><![CDATA[♪上手に作って　おいしく保存♪<br /><br />美味しいフルーツなどを使って、ジャム作りに挑戦！されている方はたくさんいらっしゃいますよね～<br />そんな時に「ガラス瓶」をお使いいただいていると思いますが、ご注意いただきたい点をちょこっと、まとめてみました♪<br /><br />♡ジャムなどを入れる前には必ずガラス瓶は煮沸消毒をしてくださいね。　<br />お鍋の中で熱くなったガラス瓶の扱いには要！注意です。決して素手では扱わず、トングなどを利用してくださいね。やけどをしたら悲しいです。<br />♡瓶詰の量は決してぎりぎりいっぱい入れずに、５～１０mmは下にしてください。<br />♡ビンの口の縁に付いたら、密閉性が損なわれるので、きちんとふき取ってくださいね。　<br />♡熱いうちにすばやく、キャップ（ふた）を少しゆるく締めます。それから、すこしゆらして、中に残った空気を暖めてから、キュッと締めます。<br />♡固く締めたガラス瓶が浸るくらいのお湯を、お鍋に入れて90℃で15分<br />お鍋の中は上向きでおいてくださいね♪<br />♡50～60℃で3～5分　　冷ましていきます<br />♡冷水で15分　　2段階で冷まします<br />温度が下がると、空気が縮んでより“キュ”と締まりますよ。<br /><br />ガラス瓶をひっくり返す「脱気」方法もあるそうですが、キャップ（ふた）にジャムが付くとカビが出やすいそうなので、キャップメーカーさんはお勧めされていません。<br />せっかく作ったのに、脱気方法が悪いとしょんぼりしちゃいますよね♪<br />上手に作って賢く保存。ガラス瓶はそんなお手伝いのできるお利口さんです。<br /><br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>透明瓶　食品　広口タイプ</dc:subject>
			<dc:date>2017-02-28T16:08:29+00:00</dc:date>
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			<title>オイルで溶ける？</title>
			<description>[:スペード:]中にお入れいただくものとボトルとの相性はすべてが　“ベスト”　ではありませんアロマオイルや精油をご家庭でお使いになる機会もも多くなりましたね弊社でも、遮光瓶のスポイト付ボトルはたくさん販売させていただいておりますありがとうございますでもでも天然素材のアロマオイルに部</description>
			<content:encoded><![CDATA[[:スペード:]<font color="blue">中にお入れいただくものとボトルとの相性はすべてが　“ベスト”　ではありません<br /></font><br />アロマオイルや精油をご家庭でお使いになる機会もも多くなりましたね<br />弊社でも、遮光瓶のスポイト付ボトルはたくさん販売させていただいております<br />ありがとうございます<br /><br />でも<br />でも<br /><br />天然素材のアロマオイルに部材が侵されることがあります！<br /><br />スポイト瓶は　一滴　一滴　出していただける、便利なパーツですが、柑橘系のオイルには、スポイトのゴムの部分が侵されることが多く発生します<br /><br />「ゴム」の部分がどうして侵されてしまうのでしょうか？<br /><br />天然ゴムも自然由来の材質ですが、台所用スポンジのように、その中は空気を含む分子構造になっています<br />なので、押しても戻ってくる柔軟性を持っているのですね<br />その中にアロマオイルの成分が入り込み、その部分を膨張させてしまいます<br />香りも入り込みますので、「アロマの香りのするスポイドのゴム」ができてしまうようです<br /><br />膨張したスポイトゴムは元のサイズには戻りませんので、「違和感」を感じられたら、速やかに交換をしてください<br /><br />また、スポイト瓶用にカバーキャップをお付けしていますが、材質はポリスチレン(PS)です<br />こちらも「白濁（白っぽくなります）」、「溶ける」といった現象になることがあります<br /><br />弊社ではすべてのアロマオイル、精油、薬品との相性を把握しているわけではありませんが、お客様より頂戴した情報は、公開していきたいと思います<br /><br />部材がアロマオイルによって変質してしまうことがありますので、ご注意ください<br /><br />商品化をされます場合は、<font color="red">必ず「商品テスト」を敢行し、「相性」をご確認ください<br /></font>]]></content:encoded>
			<dc:subject>Q&A</dc:subject>
			<dc:date>2015-09-17T15:35:08+00:00</dc:date>
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			<title>ガラス瓶の洗浄方法　＜３＞</title>
			<description>[:スペード:]ガラス瓶の洗浄方法にも、「ランク」があるんですよ。弊社でも、時折、「純水で洗浄してください」とご依頼いただくことがありますが、半導体など、不純物を嫌う商材をお入れになる時にお問い合わせいただきます。純水での洗浄をされるのは専門業者さんになりますし、お客様のご依頼ランクによって、金額が変わってきま</description>
			<content:encoded><![CDATA[[:スペード:]ガラス瓶の洗浄方法にも、「ランク」があるんですよ。<br /><br />弊社でも、時折、「純水で洗浄してください」とご依頼いただくことがありますが、<br />半導体など、不純物を嫌う商材をお入れになる時にお問い合わせいただきます。<br /><br />純水での洗浄をされるのは専門業者さんになりますし、お客様のご依頼ランクに<br />よって、金額が変わってきます。<br />ランクによってはガラス瓶以上の洗浄料がかかるそうです。<br /><br />乾燥後は埃等が入らないように、個別包装される場合もありますし、お客様の<br />ご希望のランクで洗浄　乾燥　包装　をしてくださるそうです。<br /><br />ちなみに1箱　20本くらいでもよいのですか？　と確認してみたら、ＯＫでした。<br />でも、価格は1本1000円以上だそうです。<br />但し、「３ヶ月以内に使用してください」とのこと。<br />やはり、数ヶ月経つと、また「ブルーム」が出てくるためだそうです。<br /><br />ご家庭では「温水洗浄」をお勧めします。<br />でも、<font color="red">ガラス瓶は　40℃　以上の温度差はかけないでください</font>。<br /><br />破損の危険！が増します。<br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>お客様の声</dc:subject>
			<dc:date>2015-09-16T16:20:29+00:00</dc:date>
			<dc:creator>　</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
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			<title>ガラス瓶の洗浄方法　＜２＞</title>
			<description>[:スペード:]ガラス瓶の洗浄方法として、弊社webshop　京のこびんちゃん本舗でご紹介させていただいている「クエン酸洗浄」についてお話いたいと思います。この方法は「がんこなブルーム」に対応させている洗浄方法です。透明のガラス瓶も、製造後に「白っぽい」外観から進んで、「結晶」ができることがあります。</description>
			<content:encoded><![CDATA[[:スペード:]ガラス瓶の洗浄方法として、弊社webshop　京のこびんちゃん本舗で<br />ご紹介させていただいている「クエン酸洗浄」についてお話いたいと思います。<br /><br />この方法は<font color="red">「がんこなブルーム」</font>に対応させている洗浄方法です。<br /><br />透明のガラス瓶も、製造後に「白っぽい」外観から進んで、「結晶」ができることが<br />あります。<br />本当に結晶ができるんですよ。<br /><br />その様な時に弊社では、約50㍑の42～43℃の温水にクエン酸を大匙2杯(2T)<br />30gですね、入れています。<br />その温水の中に結晶のついたガラス瓶をしばらく漬け込み、結晶を取り除き、<br />再度、42～43℃の温水で十分に洗います。<br /><br />化粧品用のガラス瓶は、ガラス瓶の中でも「クリア度」が高いので、洗浄後は<br />本当にきれいになります。<br /><br /><br />]]></content:encoded>
			<dc:subject>お客様の声</dc:subject>
			<dc:date>2015-09-16T16:03:56+00:00</dc:date>
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